駄菓子や「くにちゃん」には、いろんな経験を持つスタッフが集まっています。
・小学校の先生
・日本に住む外国ルーツの方に日本語を教えるサポーター
・江戸東京博物館講師
・保護者と作り上げる学習の場の主宰者
・書道の先生
・塾の先生
・学校に行かない選択をした子の居場所づくりの主宰者
などなど、こどものよりよい育ちに寄り添う活動を続けてきた人たちが自然と集まっているのです。
そんなスタッフのある日の話。
暇さえあれば、楽しく遊べる(そして実はとても学びにつながる)ゲームを探し歩いてくれているOさん、
なじみのかるたやさんにお目当てのカードゲームを買いに行った後、
喫茶店で休んで、戦利品のかるたについて一緒に行ったご友人とお話をしていたそうです。
すると、
「今、かるたのおはなししてらっしゃった?」と声を掛けられ…
つづく
そして、これがそのかるた。
こどもたち、さっそく夢中になって遊んでいました!
スタンダードなルールもあるけれど、さらに高い難易度のルールをじぶんで開発できる。
ご興味のある方は、スタッフにお声がけください。
